RankTracker 検索エンジン ランキングチェックツール

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ライセンスの違い

SEO ランキングチェックツール Rank Trackerには、3種類のライセンスがあります。
無料版・プロフェッショナル版(有料)・エンタープライズ版(有料)です。
それぞれの違いを一覧にしてまとめました。お好みのライセンスをご使用ください。
なお、プロフェッショナル版からエンタープライズ版へのアップグレードも可能です。

機能 ライセンス 無料版 プロフェッショナル版 エンタープライズ版
価格 0円 15,000円 35,000円
12ヶ月分のSoftware Live
Rank Trackerを使用するためには、SoftwareLiveの契約が必要です。
これは、検索エンジンのアルゴリズムのアップデートや変更に対して、24時間/365日対応するためです。
有料版には、12ヶ月分の利用権が含まれていますが、期限が切れた後は、契約を継続することが可能です。
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ランキングレポートの保存(エクスポート)
ランキングレポートを保存(HTML形式でエクスポート)することができます。ランキングレポートのデザインは、変更することも可能です。
もし、ご使用される方がSEO事業者の場合、顧客にレポートを提出する必要があると思いますが、エンタープライズ版を使えば、保存したレポートをカスタマイズして、顧客に送ることも可能です。
また、スケジューラと併用することで、ランキングレポートを定期的・自動的に保存・公開することも可能です。
保存時は、プロジェクトごと、顧客ごとにフォルダ分けすることもできます。
保存したレポートは、もちろん、印刷することも可能です。
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ランキングレポートの公開
ランキングレポートをFTPを使用して、Webサイトにアップロードすることが可能です。
スケジューラと併用することで、ランキングレポートを定期的・自動的にアップロードすることも可能です。
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ランキングレポートのメール送信
ランキングレポートをメールで送信することが可能です。
レポートのデザインや文言は、カスタマイズすることが可能ですし、スケジューラを併用することで、SEO対策のためのお客様に対して、ランキングチェックレポートを定期的に(自動的に)送信させることが可能です。
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ランキングデータのエクスポート
ランキングデータを、HTML、TXT、XML、SQLの形式でエクスポートすることができます。
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エクスポートデータのカスタマイズ
HTML、TXT、XML、SQLの形式でエクスポートするデータをカスタマイズすることも可能です。
カスタマイズすることで、別のシステムへインポートすることも可能です。
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スケジューラ(自動実行)
スケジュール機能を使用することで、ランキングチェック・KEIのアップデート・レポートの出力を予め定めた日時で自動実行させることが可能です。
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ランキングレポートの閲覧
ランキングレポートを閲覧することができます。
プロフェッショナル版は、レポートの閲覧のみで、印刷や公開をすることは、できません。
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ランキングレポートのカスタマイズ
ランキングレポートをカスタマイズすることが可能です。
簡単なカスタマイズは、会社名やロゴの挿入をメニューから入力することができ、その情報がレポートに出力されます。
詳細なカスタマイズも可能で、レポートのデザインテンプレートは、HTMLで作られているので、HTMLをご存じの場合は、お好みのレイアウトやデザインにカスタマイズすることが可能です。
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プロジェクトの保存
プロジェクトを個別に保存することが可能です。
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ランキング推移グラフの自動生成
ランキングチェックをすることで、チェックしている期間のランキングの推移を、グラフにして表示することが可能です。
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ランキングチェック履歴
テキストベースで、ランキングチェック履歴を確認することが可能です。
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エクセルにコピー
ランキングチェックした記録を、エクセルにコピー&ペーストすることが可能です。
Excelにコピーできるので、独自でより詳細な分析をすることも可能です。
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検索エンジンの制限対策(検索エンジンフレンドリー)
大量のクエリを検索エンジンに送信すると、検索エンジンから制限がかかることがありますが、RankTrackerは制限されないような工夫がなされています。
例えば、Googleでは、APIキーに対応していますので、安全にランキングチェックをすることがあります。
さらに、ヒューマンエミュレーション機能(検索ランキングをチェックする際、人間のような動きをする機能)も備えています。
更に、ユーザーエージェントを交替させたり、プロキシ経由でのチェックも可能ですので、固有の機械が一気に検索していると思われないように、ランキングチェックを実施することが可能です。
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国内・海外の検索エンジン、世界中の600以上の検索エンジンに対応
世界中の600以上の検索エンジンをサポートしています。
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関連キーワードの選出
ある特定のキーワードから、関連するキーワードを選出する機能です。
例えば、テンプレートから関連キーワードを選出する場合、ワード テンプレートやエクセル テンプレートが選出されます。
この選出方法は、16種類の方法から、選出します。
代表的な方法は、Google AdWordsのキーワードツール、Google Suggest、競合サイトからの選出などです。
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KEI(キーワード有効性指標)の分析
選出したキーワードの分析をすることができます。
そのキーワードが月間、どのくらい、検索されているか?
また、そのキーワードで検索したときの競合サイトの数は?
これらのデータを元に、多くの人に検索されていて、かつ、競合が少ないキーワード(ねらい目のキーワード)を、数値で分析します。
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結果ページの数を設定(制限)することができます
選んだキーワードから、ランキングチェック対象のURLが何位にいるのかをチェックする際、1,000位まで探させることが可能です。
ただし、全てのキーワードを1,000位まで検索すると、チェックに時間がかかってしまいます。
そのため、何位までチェックするという設定を、1~1,000の範囲で、細かく設定することが可能です。
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ランキングデータのフィルタリング(絞り込み)
この機能で、ランキングデータから、余計な情報を排除することが可能です。
例えば、「トップ30位以内のデータは、表示させない」や「ランクアップした気ワードのみ表示する」などです。
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プロキシ経由のランキングチェック
大量のクエリを検索エンジンに送信すると、検索エンジンから制限がかかることがありますが、RankTrackerは制限されないような工夫がなされています。
更に、プロキシを経由することで、IPアドレスによる制限を解除することも可能です。
大量のサイトのランキングチェックや、沢山の顧客のサイトの管理をする場合に、有効な機能です。
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自動アップデート
検索エンジンは、しばしば、アルゴリズムを変化します。
Rank Trackerは、自動的にソフトウェアを最新バージョンにアップデートし、世界中の検索エンジンの変化に、いち早く対応します。
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多言語対応
RankTrackerは、国内・海外の検索エンジンに対応しているほか、インターフェイスも複数の言語に対応しています。
現在は、日本語・英語・ドイツ語・ロシア語に対応しています。
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